Amazon Echo Dotをゲット!開封の儀&外観レビュー

現在、日本でAmazonから発売されているスマートスピーカーは3種類。その中で一番サイズが小さく値段も手頃な「Amazon Echo Dot」をゲット出来たので、通例に則り開封の儀を執り行いました。

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Amazon Echo Dotの開封の儀

割と大きめのサイズの箱で届きました▼

余白広っ!ただ、しっかりとビニールで固定されています▼

コンパクトですがタバコやトランプよりは大きい。浄水器の交換用カートリッジみたいなサイズ感です▼

写真だとわかりづらいですが、Echo Dot本体のイラストの紺色の外周部分がエンボス加工されています。触ると気持ちいいです▼

側面。使える一部スキルのロゴが並びます▼

逆側の側面▼

背面です。Amazon Echo Dotの機能が簡潔にまとめられています▼

開封するとAmazonのロゴと目が合いました。ツヤツヤの素材が期待感をあおります▼

中身は丸ごとスッポリ抜けました▼

各部品を軽く押すとスポスポと外すことができました▼

兄弟分であるAmazon Echo PlusとAmazon Echoの開封の儀&外観レビューについてはこちらの記事をご覧ください。

以下からはAmazon Echo Dot本体の外観レビューをしていきます。

Amazon Echo Dotの外観レビュー

上部はサラサラ。側面はエナメルの様に滑らかなツヤ感▼

反対側です。左側はmicro USBジャックです。付属の電源ケーブルをここに挿して電源をとります。右側は3.5mmステレオミニジャックです。通常のイヤホンを差しても聞けますし、アンプやスピーカーなどのサウンドシステムに挿せば、そこから音を出せます。ただしケーブルは別売りです▼

電源ケーブルのアップ画像です▼

同梱された説明書の表と▼

裏です▼

同梱されていた物は以上になります。

スマートスピーカー大集合

Amazonのスマートスピーカーが勢ぞろいしたので並べてみました。

左から10円玉、Echo Dot、Echo、Echo Plusです▼

他メーカーのスマートスピーカーも交えてパシャリ。左からLINE Clova WAVE、Echo Dot、Echo、Echo Plus、Google Home、Google Home Miniです▼

Google Home Miniと比べてみた

Googleの低価格帯モデルスマートスピーカーであるGoogle Home Mini(左:定価6,480円)とAmazon Echo Dot(右:定価5,980円)のツーショット。雰囲気が全然違います。

大きさはGoogle Home Miniがわずかに上回りました▼

重ねてみました▼

「皆既月食」風▼

ちなみに、この記事を書いた時点で、次回日本で見られる皆既月食は2018年1月31日とのことです。

まとめ:Amazon Echo Dotは予想より美しかった

入手前の時点ではEcho Dotに関しては「Amazonのスマートスピーカーの中で一番小さいモデルね」程度のイメージしかありませんでした。しかし、いざ直にAmazon Echo Dotを手に取ってみると、予想以上に高級感がありました。ツルピカな側面の質感はEcho Dotのみです。

Amazonのスマートスピーカー「Echo」シリーズの初期設定方法は、いずれのモデルも同じ手順です。初期設定方法についてはこちらの記事をご覧ください。

SmartHacks Magazine 編集部

スマートスピーカーで遊ぶ集団。

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